マスクによる顎関節症について



マスクによる顎関節症について

2020年11月13日 08:06更新
メディア掲載情報


マスクを長期使用することによって、顎関節症、首肩こり、頭痛、めまい、耳鳴りなどの症状が出ることが多くなっています。

 

マスクが皮膚に接していることの違和感で、自然に歯を食しばってしまいやすくなります。

マスクのひもで後ろに顎が引っ張られることで、顎は少し前に出てしまいます。

 

さらに、マスクによる皮膚の炎症が出やすくなっています。

 

11/11の日本テレビ ZIPさんで、マスクによる症状を説明して頂きました。

 





前へ:«
次へ: »

  • このエントリーをはてなブックマークに追加


Blogメニュー


▶Blogトップ

アーカイブ